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【津山少林寺拳法連盟】会議のご報告
来る11月12日(日)、少林寺拳法小学生交流大会が開催されますが、既報のとおり今年は私たちの地元でもあるみまさかアリーナ(美作市)で開催されます。
で、事前打ち合わせを兼ねて(もう、大会本番まで余裕がないので、これが最初の最後かな!?)本日10時から現地で実行委員会がありました。
当連盟からは、米井先生(実行委員長)、黒田先生(競技副委員長)、須原先生(進行・誘導委員長)竹内先生(会場委員長)、稲尾先生(警備委員長)、定森先生(警備副委員長)、鷹取先生(準備委員長)、常藤先生(副実行委員長)、秋川先生(進行・誘導副委員長、会計)、宗野先生(記録・集計副委員長)、畝岡(放送委員長)が出席し、県連からは、白神理事長、小池副理事長、植松事務局長、飯塚先生(記録・集計委員長)が出席されました。
米井実行委員長が作成されたレジュメに沿って各パートごとに決め事、検討部分、宿題、等々いろいろと話し合いました。
で、最後に会場を実際に見ていただき、コートの位置とか、観客席の配置とか全体的なロケーションを図りながらイメージを作りました。
県北で初めて開催する小学生県大会です。当たり前ですが絶対に成功させたいし、出場した子どもたちや保護者にとって何がしかの思い出に残る大会にしたいとの思いはみんな一緒です。
頑張りましょう・・・・!
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【津山少林寺拳法連盟】スポーツ祭に参加しました③
14時15分から、学区対抗リレー(市内の中学校区別に分かれての小学生から一般社会人(保護者)を巻き込んだそれこそ力の入るメインイベント)が行われ、そのあとにこれまた恒例の体協加盟団体によるリレーがありました。
当連盟から、選りすぐり?の“アスリート”を選別し(これは絶対強制ですヨ)無謀にも競技(100m/人×4人)に『参戦』しました。
出場(走)前の 勝鬨 の絵ですが、心なしか控えめに見えるのは私だけでしょうか・・・・・・・・・。
走る順番は、どうもジャンケンで決めたようで、スタート(第一走者)は、花谷先生のようです。
第二走者は、米井先生のようです。
バトンの代わりに、「津山武道学園」の幟旗を持っています。
第三走者は、石田先生のようです。
無風状態なので全然イケルと思われがちですが、走ってるとその風圧は結構あって、旗とはいえバカにならないくらい負荷は重いんですよ。
アンカーは、秋川先生です。
本部席前のバックストレートでは、一旦立ち止まっての足刀蹴りのパフォーマンスをしてくれました。
一緒に着ぐるみ軍団が走ってました。
ウサギくんからファジ丸くんへバトンが渡り、観客にアピールしながら、ゴールテープを切りました。
14時30分過ぎ、プログラム上の競技が済んだ後、津山市体協の堀理事長さんから労いのご挨拶をいただき、任務終了としました。
天候にも恵まれて、真夏日のような日差しの中、皆さんほとんど〝立ちっぱ〟でした。
結構疲れましたが、でも事故やトラブルもなく、よかったなっと思ってます。
みなさん毎年恒例で大変ですが、市としての一大イベントでもある訳で、これからも続けていけたらいいなと思いました。
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【津山少林寺拳法連盟】スポーツ祭に参加しました①
昨日(10月8日@日曜日)、津山陸上競技場(津山市勝部)にて恒例の市民スポーツ祭が開催されました。当連盟からもいつものようにスタッフとして、多くの係員を出させていただきました。
今年も当連盟は、スポーツ祭を盛り上げるため微力ながら「協賛」という形ですが応援させていただきました。
ご覧のように、鏡野スポ少・作林野スポ少については、直接津山市内の所属ではありませんが、お互いに協力し合う精神に則り協賛をいただきました。
所属長の秋川先生、鷹取先生には心から感謝申しあげます。
それぞれ、各部署ごとに係員・担当者が振り分けられてまして、当連盟はもうウン十年来、メインストリートの交通整理を担当させていただきました。
須原連盟理事長が、駐車場係の責任者で、常藤先生・秋川先生・花谷先生・宗野先生・米井先生・石田先生が協力してくださいました。
駐車場係を担当した他の団体は、空手道連盟さん、野球協会さ柔道連盟さん、バスケットボール協会さんがおられました。
当連盟は、陸上競技場前を担当させていただきましたが、競技上南側、テニスコート、サッカー場、野球場隣、津山高専等、体協会長の意向で、朝7時から14時30分まで持ち場で交通整理にあたりました。
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【津山少林寺拳法連盟】10月度昇級試験合格者 一覧表
昨日(10月1日@日曜日)、美作ブロック主催の10月度定例昇級試験が津山西中学校 武道場(津山市二宮)にて行われました。
見事合格した拳士をお知らせします。
◇:一般の部(中学生以上)
3級 岡 碧優 (美作林野スポーツ少年団)
◇:少年の部(小学生以下)
1級 津田 朋実 (美作林野スポーツ少年団)
松本 和樺 ( 〃 )
2級 田中 琉己 (岡山真庭道院 拳友会)
4級 三島 美咲 (美作林野スポーツ少年団)
小坂田 祥希 ( 〃 )
8級 安東 陸 (勝央町スポーツ少年団)
◎出席した試験官 (※:順不同)
1級 稲尾(作東) ・ 小野(津山) ・ 常藤(津山川崎スポ少) ・ 須原(津山西)
鶴石(勝央町スポ少) ・ 定森(奈義スポ少) ・ 宗野(津山西)
2級 米井(津山高倉スポ少) ・ 秋川(鏡野スポ少) ・ 鷹取(美作林野)
黒田(岡山真庭) ・ 花谷(津山) ・ 石田(勝北スポ少) ・ 武下(勝北スポ少)
池本(美作林野) ・ 齋藤(美作勝央) ・ 畝岡(勝北スポ少)
合格したみなさん、おめでとうございます。
過ごしやすい季節に昇級試験を受けるにあたって、それぞれの道場でしっかり“絞られて”きたと思います。
これで終わりではなく、ここからがスタートです。今まで先輩に助けていただいたことを決して忘れず、
今度は、自分が後輩たちに伝えるよう努力することが大切です。
人に頼りにされる人間になることを目指して、これからも『自分磨き』を続けていってほしいですね。
皆みんな、頑張ってください。
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【津山少林寺拳法連盟】9月度昇級試験合格者 一覧表
昨日(9月3日@日曜日)、美作ブロック主催の9月度定例昇級試験が津山西中学校 武道場(津山市二宮)にて行われました。
見事合格した拳士をお知らせします。
◇:一般の部(中学生以上)
1級 寒竹 大晃 (美作林野道院 拳友会)
6級 和田 満 (美作林野道院 拳友会)
難波 克仁 ( 〃 )
◇:少年の部(小学生以下)
2級 田中 佑美 (津山川崎スポーツ少年団)
4級 久常 大輔 (作東道院 拳友会)
久常 圭介 ( 〃 )
長滝 元春 (勝北スポーツ少年団)
5級 米井 夕希 (津山高倉スポーツ少年団)
山本 紗永 ( 〃 )
平田 千沙都 (勝北スポーツ少年団)
6級 楢本 絆 (岡山真庭道院 拳友会)
池田 流耀 ( 〃 )
松本 光祐 (美作林野スポーツ少年団)
7級 河野 真輝 (津山高倉スポーツ少年団)
木多 絢美 ( 〃 )
日下 陽聖 ( 〃 )
赤塚 愛莉 (美作林野スポーツ少年団)
8級 大塚 まな (岡山真庭道院 拳友会)
池田 瑞希 ( 〃 )
佐栞 碧心 (美作林野スポーツ少年団)
川上 旺皐 (津山川崎スポーツ少年団)
山根 健心 ( 〃 )
◎出席した試験官 (※:順不同)
1級 稲尾(作東) ・ 小野(津山) ・ 常藤(津山川崎スポ少) ・ 須原(津山西)
鶴石(勝央町スポ少) ・ 宗野(津山西)
2級 米井(津山高倉スポ少) ・ 秋川(鏡野スポ少) ・ 鷹取(美作林野)
黒田(岡山真庭) ・ 安田(津山) ・ 美土路(津山高倉スポ少)
石田(勝北スポ少) ・ 花谷(津山) ・ 武下(勝北スポ少)
池本(美作林野) ・ 畝岡(勝北スポ少)
合格したみなさん、おめでとうございます。
朝夕、比較的涼しくなってきて今回の試験はやりやすかったと思います。しかし、ここに来るまでには
暑い暑い夏の間中、各道場でしっかり汗を流してきたことと思います。一つ階級が上がったことで、
これを大きな自信に変えて、それぞれ自分の練習はもちろん上級者の拳士は後輩のお世話ができるように
なってくれたらうれしいですね。
これからの活躍を大いに期待しています。
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【津山少林寺拳法連盟】全中のご報告 -番外編ー
せっかく金沢まで来たのだからということで、ちょっと観光してみました。
天下の名園「兼六園」に行きました。
後ろに見えるのが、有名な石灯篭です。
続いて、「ひがし茶屋まち」に行きました。
ここは宗野先生が学生時代、4年間過ごされた街なので、案内役を務めてくださいました。
須原先生から、頑張ったご褒美にということで、なんと贅沢に金箔1枚を乗せたアイスクリームをごちそうしていただきました。
彼女たち大興奮!!です。
なんやかやでヤキモキした全国大会の3日間もあっという間に終わっちゃいました。
最後に、帰る道すがら福井県の「東尋坊」に寄りました。
今回は、津山から、レンタカーで行って来ました。
10人乗りのビッグサイズのワゴン車なので車内は賑やかでした。
総走行距離955Km!
車が大きいし、運転も思ってたよりとっても快適であまり疲れを感じませんでした。
大会結果は残念でしたが、天候にも恵まれて、2つの道場の仲間同士で楽しく過ごした3日間でした。
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【津山少林寺拳法連盟】全中のご報告④
女子単独演武ー予選2ラウンド ④コート
3番目に出場した岸部拳士です。
女子組演武-予選4ラウンド ①コート
5番目に出場した須原ー國米組です。
2組(3人)とも力の限り頑張りましたが、結果は残念ながら予選通過は叶いませんでした。
やはり、「全国」の壁は 厚いし 高い です。
それでもみんないい経験を積むことができました。自分自身はもとより、帰ってからそれぞれの道場でこの経験・体験をとおして得たモノを後輩たちにしっかり伝えていってください。
決して「箸・棒」(箸にも棒にもならんかった)ではありませんでしたよ。あと少しで予選突破の扉は開かれるところまでは確実に来てます。点数ばかりに気が行ってはいけませんが、でも『競技』である以上、今より高みを求めることはやはり大事なことです。
日頃の修練からコツコツ努力して、次の機会にはまた違った自分になっていれば、うれしいです。
この大会に向けて、今まで大変だったと思いますが、これからも頑張っていってくださいね。
とりあえず、お疲れさまでした。
私たちに夢を見させてくれてありがとう!
























































