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【津山少林寺拳法連盟】10月度昇級試験 合格者一覧
先日(10月8日@月曜日)、美作ブロック主催の10月度の昇級試験が津山西中学校 武道場(津山市二宮)にて開催されました。
このところの朝晩は涼しいというより寒い感じになりました。もう田んぼの稲も刈り取られ、どこからか祭囃子が聞こえてきそうな季節となりました。
見事、合格した拳士をお知らせします。 (※:順不同 @成績順ではありません)
◇:少年の部( 小学生 以下 )
4級 三村 悠斗 ( 津山スポーツ少年団 )
重松 健汰 ( 〃 )
5級 山岡 楓 ( 津山スポーツ少年団 )
7級 佐々木 統星 ( 勝央町スポーツ少年団 )
8級 岸本 桃花 ( 勝央町スポーツ少年団 )
梶永 佳璃 ( 〃 )
◎出席した考試員(試験官) (※:順不同)
1級 鶴石(勝央町スポ少)・小野(津山)・定森(奈義スポ少)
宗野(津山西)・秋川(鏡野スポ少)
2級 黒田(岡山真庭)・鷹取(美作林野)・米井(津山高倉スポ少)
花谷(津山)・武下(勝北スポ少)・野上(勝央町スポ少)
畝岡(勝北スポ少)
合格した皆さん、おめでとうございます!
既報のとおり今月始めに美作地区大会があり、それまでは大会(演武)に向けての練習がほとんどだったと思いますが、終わってから切り替えて試験の準備が大変だったでしょう。そこを乗り切って今日の試験に臨み、合格しました。お疲れさまでした。
少林寺拳法は“漸々修学”、一段一段階段を上っていくが如くコツコツ積み上げてくものです。まだ先のこととはいえ次のクラス(級)に向けて修練を続けていってください。
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【津山少林寺拳法連盟】第51回つやまスポーツフェスティバル①
心配された天候も、終わるまで何とかもってくれました。本日、陸上競技場で開催されました。4年ぶりに開催された昨年から名称も内容もガラリと変えての2年目です。
昨年同様、武道学園として2か所のブースをいただき、剣道さん、空手さん、弓道さん、合氣道さんが交代で、実体験をしてもらいました。相撲さんは、別枠で「ちびっ子相撲」を担当されました。
今年も、当連盟で協賛広告を1口分、させていただきました。
今年、新調していただいた登り旗が立っています。
津山西道院 拳友会の牧野拳士もお手伝いに来てくれました。
鏡野スポーツ少年団の秋川支部長です。スポーツチャンバラを手に、攻撃に対する受け方を披露してます。
津山高倉スポーツ少年団の美土路先生が、キックミットを使って蹴り方を披露してます。
津山スポーツ少年団の植地拳士が相手をしてます。
津山スポーツ少年団の花谷先生が、抜き方を披露してます。
津山西道院 拳友会の宗野支部長が蹴り方を披露してます。
津山高倉スポーツ少年団の米井支部長がミットを持って突き方を披露してます。
子どもたち(拳士)同士でちょっと練習しています。
いつものように、“被り物”も登場してます。ちなみに、この『恐竜』は、昨年は確か2頭だったように記憶してますが、今年はパワーアップ、5頭いました。
ハンドボール協会さんのようです。
男子バスケットボールチーム『トライループ』からマスコットキャラクター人形も特別出演してました。
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【津山少林寺拳法連盟】美作地区大会のご報告②
残念ながら、大会中の演武の写真はありません。
閉会式では、成績優秀者に賞状と副賞(3位までは金・銀・銅のメダル)が手渡されました。
プレゼンテーターは、 定森 孝行 実行委員長(奈義スポーツ少年団 支部長)と鶴石大会長です。
総評と閉会の挨拶を 鷹取 孝至 先生(美作林野道院 拳友会 代表)がされました。
来年は、当番(主管・担当)が美作林野道院 拳友会が務める予定です。
始まる前に当連盟所属の集合写真を撮りました。(順不同です)
津山高倉スポーツ少年団です。
米井 昌幸 支部長です。
鏡野スポーツ少年団です。
秋川支部長です。
津山西道院 拳友会です。
宗野 隆男 代表、浅野先生です。
岡山真庭道院 拳友会です。
黒田 靖 代表です。
美作林野道院 拳友会です。
鷹取代表です。
津山道院拳友会です。
小野代表、花谷先生、廣田先生です。
勝北スポーツ少年団です。
畝岡支部長、武下先生です。
最後に、成績一覧表を載せておきます。
それぞれ、頑張った成果です。
いつも書かせていただいてますが、表彰された拳士がいれば、残念ながら選に漏れた拳士もいます。一人ひとりが結果をしっかりと受け止めて、反省すべき点・修正すべき点を頭に入れてそれぞれ、次へのステップにしてほしいですね。
メダルをもらった拳士のみなさん、おめでとう!
でも決して奢ってはいけません。心の中でのガッツポーズはOKですが、あからさまに表現するのは控えましょう。
選に漏れた拳士のみなさん、ここで挫けてはいけませんよ。
自分に何が足りなかったのか、どこがダメだったのかをよく検証し、更なる精進を積んでください。
『気合開放』とはいえ、コロナ禍の影響は想像以上に大きかったです。どの拳士も気合・気迫不足は否めませんでした。まだ、完全に収まったわけではありませんが、やはり-武道-です。自分自身に気持ちを込めて、文字どおり心と体を鍛えていきましょう。
主管してくださった奈義スポーツ少年団の拳士や保護者、関係者の皆さま、お世話になりました。
お疲れさまでした、そして、ありがとうございました。
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【津山少林寺拳法連盟】美作地区大会のご報告①
投稿が遅くなっちゃいましたが、先週(10月1日@日曜日)、美作地区大会が開催されました。1年に1度の大きな行事です。県北各地の支部・道場の拳士たちが一堂に会しての演武会でした。
点数集計コーナーでは、補助員の皆さんの打ち合わせがありました。
宗野先生(津山西道院 拳友会 代表)が、事細かく説明・指示をされてます。
こちらでは、審判員の打ち合わせがありました。
出場拳士が整列しました。
大会長の 鶴石 照男 先生(勝央町スポーツ少年団 支部長)があいさつをされました。
お忙しい中、開催地である奈義町の 奥 正親 町長がおいでくださり、お祝辞をいただきました。
同じく、ご来賓としてご臨席いただいた奈義町教育委員会の
和田 潤司 教育長からご挨拶をいただきました。
模範演武は、岡山真庭道院 拳友会 所属の
大塚 まな(二)- 楢本 絆(二) 組が行いました。
鎮魂行では、主座を 定森 綾子 (初)拳士が務めました。
副座は、 山下 忠男 (初) ・ 丸尾 蓮華 (2)両拳士が務めました。
主座・副座ともに、今大会の当番支部である奈義スポーツ少年団 所属の拳士です。
大会審判長を務める 秋川 健一 先生(鏡野スポーツ少年団 支 部長)が、諸注意を話されました。
スポーツ少年団の交歓大会なので、誓いのことばを唱和しました。
唱和してくれたのは、鎮魂行の副座を務めてくれた丸尾拳士です。
元気な声で宣言してくれました。
各支部・道場の代表者が団旗を持って集合しています。
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がんばれ少年剣士 全国大会・県大会出場 津山剣道連盟
津山市で剣道を学んでいる少年剣士の仲間が、全国大会・県大会へ代表選手(団体戦メンバー)として出場します。
第18回 全日本都道府県対抗少年剣道優勝大会
- 開催日:
- 会場名:
- 開催日:
- 会場名:
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【津山少林寺拳法連盟】9月度昇級試験 合格者一覧
ご報告がたいへん遅くなっちゃいましたが、先日(9月3日@日曜日)、美作ブロック主催の9月度の昇級試験が津山西中学校 武道場(津山市二宮)にて開催されました。
日中の暑さは相変わらずですが、朝夕の気温はやはり秋の気配を感じるようになりました。これから過ごしやすくなっていくようで、勉強にスポーツに行楽に・・・・、楽しんでいきましょう。
見事合格した拳士をお知らせします。 (※:順不同 @成績順ではありません)
◇:少年の部( 小学生 以下 )
1級 金崎 大和 ( 岡山真庭道院 拳友会 )
二宗 龍駕 ( 〃 )
3級 福永 大翔 ( 奈義スポーツ少年団 )
5級 西村 悠汰 ( 津山スポーツ少年団 )
長尾 泰輝 ( 〃 )
◎出席した考試員(試験官) (※:順不同)
1級 鶴石(勝央町スポ少)・小野(津山)・定森(奈義スポ少)
宗野(津山西)・秋川(鏡野スポ少)・安田(津山)
2級 鷹取(美作林野スポ少)・米井(津山高倉スポ少)・花谷(津山)
黒田(岡山真庭)・井戸(奈義スポ少)・畝岡(勝北スポ少)
合格した皆さん、おめでとうございます!
9月に入ってもまだ台風が何本か日本に近づいてきています。自然の大きな力には抗えません。各自でできうる限りの対策を講じることが大切ですね。
今回の昇級試験は大会(10月1日@美作地区大会)前ということもあり、どこの道場でも演武の練習の方に熱が入ってるようで受験生が少なかったです。特に拳士の皆さんは演武と試験と『二刀流』の練習で大変だったでしょう、よく頑張りました。これからもコツコツと精進していってください。
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【津山少林寺拳法連盟】土庄町スポ少との交流大会②
朝食後、荷物をまとめてバスで移動しました。
全員、ライフジャケットを着用してます。
小型ボードに乗っての「サップ」を体験しました。
土庄町スポ少の方々からスイカをいただいてます。
よ~く冷えてて、めっちゃ美味しそうです。
砂浜にてみんなで記念写真を撮りました。
みんな、笑顔が素敵です。
土庄港でお別れです。
土庄町スポ少の団員・ご家族・スタッフのみなさんに見送っていただきました。
私たちの船が遠のくまで、岸壁では土庄町の子どもたちが手を振ってくれてました。
予定より少し早めに帰って来れました。
総合体育館前の広場で解散式をしました。
竹内本部長がご挨拶をされました。
スタッフ・団員含めて、60名弱の訪問団でした。トラブルや事故・怪我などなく無事に帰ってきました。山の子が「海」を感じて違う地域の子どもたちと交流できたことはとても有意義なことだと思います。次回は、逆に土庄町スポ少の団員たちが津山市へやってくることになっています。その時は、今回のお礼を含めて自分たちにとって「ようこそ津山市へ」の気持ちを込めて歓迎したいものです。



























































