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【津山少林寺拳法連盟】新年互例会に出席してきました①
先日(8日@成人の日)、津山市スポーツ協会の新年互例会に出席してきました。
冒頭、 高原 清隆 会長がご挨拶をされました。
来賓としてご臨席いただいた、 野口 薫 副市長様が 谷口 圭三市長からのメッセージを代読されました。
同じく、来賓としてご臨席いただいた 加藤 勝信 衆議院議員よりお祝辞をいただきました。
続いて、津山市議会より多くの議員の皆さまがご出席くださいましたが、代表して 中島 完一 議長よりお祝辞をいただきました。
宴席の始まりは、岡山県議会議員の 清水 薫 様が乾杯の音頭をとってくださいました。
写真の写りで、チェックしたはずなのですが目をつぶった瞬間になってました。
清水議員、誠に申し訳ございません。
会の終盤には津山武道学園を代表して、 大林 秀行 学園長が壇上から今年の学園特製カレンダーの紹介があり、学園の運営資金へのご協力のお願いをしました。
互例会の締めは、 田淵 雄一 副会長がご挨拶をされ、景気づけに一本締めの音頭をとられました。
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【津山少林寺拳法連盟】合同稽古始と鏡開き式のご報告④
錬成後、改めて表彰者の皆さんに集まっていただき、記念写真を撮りました。
特別皆勤賞と今年の皆勤賞をいただいた杉本拳士です。
表彰者の一覧表を載せておきます。
これは毎年書かせていただいてますが、皆勤なり精勤なり、それはとってもすごいことですし、よく頑張った証でもあります。もちろん本人の精進もありますが、でもよく考えてください、道場への送り迎えや行事・イベント等への参加もご家族の支えがあってこそできうることです。
決して自分一人ではなく、周りにいてしっかりと応援してくださる方々のお蔭で自分が生きていけていることを今一度、考えてみてください。そして、口に出さなくていいので『いつもありがとう』っていう心を持ち続けてください。
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【津山少林寺拳法連盟】合同稽古始と鏡開き式のご報告②
開会式終了後、それぞれ団体ごとに分かれて錬成をしました。
当連盟は、昨年と同様、剣道場に移動し錬成前に鏡開き式を執り行いました。
副賞のトロフィー(特別皆勤賞)と盾(皆勤賞)です。
こちらは、精勤賞の副賞(盾)です。
梶岡 潤二 会長が新年のご挨拶をされました。
続いて表彰式がありました。
最初に特別皆勤賞の表彰です。
これは、3年間皆勤を続けた拳士に与えられるものです。
鏡野スポーツ少年団の 杉本 優衣 拳士です。
続いて皆勤賞の表彰です。文字どおり、昨年1年間通常の練習はもちろん、各種行事やイベント等にも積極的に参加・出席した者にしか与えられないものです。
よく頑張りました。
津山スポーツ少年団の 西村 悠汰 拳士と鏡野スポーツ少年団の杉本拳士の二人だけです。
精勤賞の表彰の模様です。
2組に分けて行いました。
続いて、令和5年度岡山県スポーツ少年団顕彰の紹介をさせていただきました。
津山スポーツ少年団(津山支部)が団体表彰を受けられました。表彰状(特製)が届いてたので、梶岡会長が代読して代表者の 小野 喜崇 支部長に手渡しました。
続いて、同じく県スポ少顕彰の個人の部で、継続10年表彰を受けられた 米井 昌幸 先生(津山高倉スポ少 支部長)と継続15年表彰を受けられた 花谷 秀樹 先生(津山スポ少)を紹介させていただきました。
なお、お二人の表彰状については残念ながら間に合いませんでした。
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【剣道連盟】津山武道学園設立15周年記念 武道祭
12月10日 津山総合体育館にて、津山武道学園設立15周年記念武道祭が行われました。
今回の武道祭は、スポーツ庁令和5年度スポーツツーリズムコンテンツ創出事業「作州武道ツーリズム」の一環として行われ、津山市内武道団体からの参加だけでなく、国内国外よりこの事業に参加をいただき行われました。津山剣道連盟からも約30名の会員が参加しました。
演武では、剣道連盟より内海亨先生と池嶋賢祐先生による日本剣道形、また山形良治会長とハワイ州剣道連盟会長による模範稽古が披露されました。また昼食時には、ハワイ州剣道連盟の方と津山剣道連盟との交流合同稽古も行われました。
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【津山少林寺拳法連盟】2023年津山地域招待親子交流会のご報告
ご報告がたいへん遅くなりましたが、先月(23日@勤労感謝の日)、連盟の恒例行事がありました。
毎年11月23日は、津山圏域の各支部・道場が集まって、交流大会を開催していましたが、競技形式ではなく今年は趣向を変えて一般参加者・保護者を巻き込んでの交流会としました。
場所は、いつも遠方から参加してくれる岡山真庭道院 拳友会さんに配慮して、久米市民体育館(津山市中北上)で行いました。
津山少林寺拳法連盟、梶岡 潤二 会長のあいさつで始まりました。
小野 喜崇 相談役も出席してくださいました。
最初は、全員そろってウオーミングアップをしました。指揮は米井先生(津山高倉スポ少)が執ってくれました。
午前中(1コマ目)は、ソフトバレーボールを使って、ドッジボール大会をしました。
2つのコートに分かれて、子ども(1~3年生)・(4~6年生)、中学生、一般、保護者、指導者に分けて、総当たり戦をしました。
これは、1~3年生VSその保護者の対戦のようです。
ボールが当たった人は、罰ゲームをします。
腕立て伏せ5回、スクワット10回、縄跳び10回、早口言葉を3回・・・・・・等。
1ゲーム7分間の交代制で戦い、ボールが当たった延べ人数が多かった方が負け。
で、負けチームの罰ゲームは「尻歩き」。これは3m進んでバックするものです。
これは指導者チームが負けたようです。
昼食後、お昼からの2コマ目は、新聞紙を使ってゲーム感覚で技を体験しました。
保護者の方に新聞紙を持ってもらい、「目打ち」で破ってみました。
なかなか破れませんでした。
続いて、新聞紙を丸めた「紙つぶて」を使って、軽く投げた球を避けたり受けたり、はじいたりしました。
新聞紙を丸めて作った「棒」を使って、いろんな攻撃をしてもらい、受けたり、かわして反撃したりしました。
休憩後の3コマ目は、親子で少林寺拳法の技を体験してみました。
閉会式では、宗野 隆男 連盟副会長が総評を兼ねてあいさつをされました。
初めての試みで、手探りの部分が多かったですが、拳士や保護者の皆さんの反応はまずまずでした。
参加された皆さん、ありがとうございました。また、たいへんお疲れさまでした。
































































