4日間、たいへんお世話になったスタッフの及川さんと岡山県団です。
東京駅で乗り換えです。
いよいよ大会も大詰めです。
岡山まで帰って自宅に着くまでが本当の大会です。
無事、JR岡山駅まで帰ってきました。
私も含めて団員たちもとてもいい経験と思い出がいっぱいできたことと思います。
これからの団活動や、リーダーとして日々精進を重ねていきましょう。
怪我や事故もなく、ほっとしました。
岡山県スポーツ少年団本部の皆さま、たいへんお世話になりました。
ありがとうございました。
下の写真は、団員たちが部屋へ帰った後の大会スタッフ・指導員・リーダー・班長・副班長会議の模様です。
当連盟の岸部さんは、3班の班長さんを務めてくれました。
他にも高梁野外活動スポ少のリーダーさんが7班の班長を務めてくれました。
岡山県は、 す・ご・い です!
去る8月1日(日)から4日(日)までの4日間、宮城県大崎市で「2015年全国スポーツ少年大会」が開催され、当連盟加盟の勝北スポーツ少年団所属の岸部さんが団員として、畝岡が岡山県団の引率責任者として参加してきました。
各都道府県から9~10名程度の団が集まりました。
岡山県代表として、
高梁野外活動スポーツ少年団から2名、
野谷バレーボールスポーツ少年団から2名、
吉備柔道スポーツ少年団から1名、
備中高松少林寺拳法スポーツ少年団から2名、
勝北少林寺拳法スポーツ少年団から1名
の合計9名の構成でした。
午前5時45分、JR岡山駅2階新幹線搭乗口に集合し、一緒に撮っていただきました。
6時岡山発(始発)の新幹線で東京まで行き、乗り換えて東北新幹線で宮城県まで・・・・・・。
3日目は、午前中グランド状態も回復したのでスポーツ活動(ドッヂビー、体育館内では綱引き、スポーツクイズ(〇×式))をしました。
ひととおり活動が済んで、みんなにこの大会の感想文を書いてもらいました。
昼食後、閉会式がありました。
「別れのことば」は、可知サッカーの平田くんが言ってくれました。
背中は、延原良明大会運営委員長です。
閉会式終了後は、リーダーや指導者の先生方がアーチを作ってくださる中を団員たちがくぐって退場していきました。
いい経験と楽しい思い出をいっぱい作ってくれたことでしょう。
団員たちがそれぞれの市町村に向けて帰った後、研修室においてスタッフの簡単な反省と打ち合わせをしました。
なにはともあれ2泊3日の間、暑い中倒れもぜず頑張りました。
たいへんお疲れさまでした。
午後からは、体育館内でソフトバレーボール大会をしました。
参加団員を無作為に、1班だいたい7~8名に分けて男子が16班、女子が8班つくって、それぞれ班の対抗戦としました。
夜は、楽しみにしていた「キャンプファイヤー」でしたが、前日の雨でグランドに水たまりがあり、いい状態ではないので中止し、代わりに体育館の中で「キャンドルサービス」をしました。
厳かな儀式の後は、岡山県リーダー会のMCで、みんなで楽しくゲームをしたり、クライマックスは「ジンギスカン」を踊って“ハジケ”ました。
2日目の午前中は、「ミッションラリー」をしました。
ご覧の「みやま公園」の地図にたくさん設けられたポイントを探して、手許の写真と同じ風景を見つけて番号をメモする というミッションです。
私は、ある交差点にいましたが、暑いのに団員たちは結構がんばってくれてました。
カメラを持って行ってたものの、写すチャンスを逃してしまって、証拠写真がありません、、、、、、、、、、、、、すみません。