【津山少林寺拳法連盟】合同稽古始め④
1月7日(月)付けの津山朝日新聞(夕刊)に記事が載りました。
写真は、当連盟の修練風景が採用されてました。
・・・・・・・光栄です。
また、本日(8日@火曜日)付けの山陽新聞(朝刊)にも稽古始めの記事が掲載されましたが、こちらも当連盟の写真が使われてました。
新年早々、とても縁起がいいです。
これからも武道学園の中にあって、他の武道団体のみなさんと一緒になって日本古来の伝統文化でもある“武道”の普及・発展に寄与していきたいと思います。
1月7日(月)付けの津山朝日新聞(夕刊)に記事が載りました。
写真は、当連盟の修練風景が採用されてました。
・・・・・・・光栄です。
また、本日(8日@火曜日)付けの山陽新聞(朝刊)にも稽古始めの記事が掲載されましたが、こちらも当連盟の写真が使われてました。
新年早々、とても縁起がいいです。
これからも武道学園の中にあって、他の武道団体のみなさんと一緒になって日本古来の伝統文化でもある“武道”の普及・発展に寄与していきたいと思います。
最後に参加してくれた先生方、拳士のみんなで集合写真を撮りました。
今年も参加してくれる拳士が少なかったですが、1年の始まりです。
もっともっと、たくさん出てきてほしいですね。
参加してくれた拳士のみなさん、ありがとう、寒い中お疲れさまでした。
また1年間、いろんな行事や大会等ありますが、積極的に参加・挑戦して“自分磨き”に励んでください。
保護者の皆さま、私たち指導員も頑張りますので、応援のほどよろしくお願いいたします。
剣道連盟の練習風景です。
空手道連盟の練習風景です。
柔道連盟の練習風景です。
合気道連盟の練習風景です。
当連盟は、剣道場で行いました。
全体の指揮は米井 昌幸 副理事長が執ってくださいました。
2人組んで、基礎練習しています。
秋川先生、梶岡先生も一緒に練習されてます。
安田先生と須原先生が組んで練習されてます。
花谷先生と牧野拳士が組んでます。
後半は、各クラスに分かれて練習でした。
こちらは茶帯のクラスのようです。
秋川先生と梶岡先生が担当されました。
こちらは緑帯のクラスのようです。
宗野先生と花谷先生が担当です。
こちらは、白・緑帯のクラスのようです。
米井先生が担当です。
こちらは、有段者のクラスです。
須原先生と安田先生、石田先生が担当です。
各団体とも10時50分頃までには切り上げて、体育館アリーナに再集合、11時過ぎに総合武道館建設推進委員会の小野委員長が閉会のごあいさつを行い、無事終了しました。
本日(1月5日@土曜日)、津山総合体育館(津山市山北)において、平成31年津山武道学園稽古始めがありました。
津山圏域で活動する7団体(柔道・剣道・空手道・弓道・合気道・相撲・少林寺拳法)が一堂に会しての稽古始めです。
津山市体育協会の藤田 長久 会長よりごあいさつをいただきました。
津山武道学園の高原 清隆 学園長よりごあいさつをいただきました。
主催者側のひな壇です。
山形 良治 津山剣道連盟会長、田渕 雄一 津山弓道連盟会長、近藤 吉一郎 津山空手道連盟会長、石田 偉 津山合気道連盟会長、小野 喜崇 津山少林寺拳法連盟会長、大林 秀行 先生、高原 清隆 津山柔道連盟会長の先生方です。(左から)
来賓席です。
西野 修平 市議会議員、津本 憲一 市議会議員です。
(左から)
奉納演武は、津山弓道連盟が務められました。
演武者は、田渕会長です。
ピーンと張りつめた空気の中、一気に弓が引かれ、一直線に俵に刺さりました。
司会・進行はいつものように甲田 勉 先生(津山柔道連盟)がされました。
新年、明けましておめでとうございます。
年号が替わる今年も当連盟のニュースをできるだけタイムリーに発信し続けていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願い申しあげます。
本日(1月3日@木曜日)、津山アイスランド(津山市勝部)内の売店(市体協、事業部が運営)のお手伝いに参加してきました。
毎年、1月3日は当連盟の当番になっています。
須原理事長は、うどんの担当です。
秋川理事(会計)、美土路理事は、フランクフルトと肉まんの担当です。
花谷理事はフライドポテトの担当(計量係)です。
米井副理事長は、フライドポテトの担当(揚げる係)です。
うどんの薬味(わかめ)を用意しています。
小野会長も顔を出してくださってました。
畝岡副理事長は、焼きそばを担当しました。
市体協の堀理事長も来られてました。
10頃に開店し、14時30分頃には閉店しました。
片付け後、みんなで撮っていただきました。
津山西道院 拳友会の牧野拳士もお手伝いに来てくれてました。
売店のメニューは、ご覧のとおりです。
お客さんは例年よりは若干少なかったように思います。
本日の売り上げですが、まあ、“そこそこ”ってとこでしょうか・・・・・。
参加してくださった先生方、拳士のみなさん、なのはなファミリーのえっちゃんとあいちゃん、お疲れさまでした。
本日(12月9日@日曜日)、今年最後になる美作ブロック主催の12月度定例昇級試験が津山西中学校 武道場(津山市二宮)にて行われました。
見事合格した拳士をお知らせします。
◇:一般の部(中学生以上)
4級 牧野 真 (津山西道院 拳友会)
杉山 克子 (岡山真庭道院 拳友会)
小谷 佳枝 ( 〃 )
大塚 ゆい ( 〃 )
5級 梶原 吉英 (作東道院 拳友会)
梶原 ゆりあ ( 〃 )
◇:少年の部(小学生以下)
1級 瀧上 瑛太 (勝央町スポーツ少年団)
斎藤 敦也 (美作勝央道院 拳友会)
今村 大幹 (津山高倉スポーツ少年団)
岸本 奈那美 ( 〃 )
2級 内海 陽登 (津山スポーツ少年団)
日笠 総太 ( 〃 )
3級 楢本 絆 (岡山真庭道院 拳友会)
池田 流耀 ( 〃 )
5級 池田 瑞希 (岡山真庭道院 拳友会)
梶原 しゅり (作東道院 拳友会)
7級 高山 珠蓮 (岡山真庭道院 拳友会)
高山 創至 ( 〃 )
横山 雄大 ( 〃 )
8級 岩本 侑己 (勝北スポーツ少年団)
◎出席した試験官 (※:順不同)
1級 竹内(美作勝央) ・ 小野(津山) ・ 稲尾(作東) ・ 宗野(津山西)
常藤(津山川崎スポ少) ・ 鶴石(勝央町スポ少)
2級 米井(津山高倉スポ少) ・ 秋川(鏡野スポ少) ・ 黒田(岡山真庭)
鷹取(美作林野) ・ 花谷(津山) ・ 安田(津山) ・ 石田(勝北スポ少)
池本(美作林野) ・ 斎藤(美作勝央)・ 武下(勝北スポ少)
畝岡(勝北スポ少)
合格したみなさん、おめでとうございます。
今年最後の昇級試験でした。11月23日・12月2日と身近で大きな大会がある中、
自分の昇級試験の準備と合わせての調整、大変だったと思います。よく頑張りました。
世の中、師走に入りあわただしく日々が過ぎていきますが、日も短くなり気温の高低も
著しくなっていて、体調管理に充分気を付けないとうっかり風邪をひいてしまいます。
♬も~幾つ寝ると~、お正月・・・・・。
あ、その前に楽しいクリスマスもありますね。
何はともあれ、今年1年を振り返って、総括し、来年に向かって新しい気持ちで、また
1年をスタートさせましょう。
今年1年間、お世話になりました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
成績一覧表を載せておきます。
先の津山地域交歓大会の時も書かせていただきましたが、成績はあくまで当日頑張ったご褒美です。
表彰された拳士は、決しておごらず、ひけらかさないことを約束してほしいです。
そして、いい意味で大きな自信を持つこと、自分自身を誇りに思ってくれたらうれしいです。
これからも各道場で、支部長や助教の先生方の文字どおり「右腕」になるよう更なる精進を重ねていってください。
上位入賞者の拳士たちへ、、、、、
本当によく頑張りましたね、おめでとう!!!
大会終了後、当連盟所属の道場ごとに集合写真を撮りました。
いつものように、順不同です。
津山スポーツ少年団(津山道院 拳友会)です。
小野支部長(代表@道院長)、花谷先生、廣田先生、小林先生です。
美作林野スポーツ少年団(美作林野道院 拳友会)です。
鷹取支部長(代表@道院長)、池本先生です。
津山川崎スポーツ少年団です。
常藤支部長です。
津山西スポーツ少年団(津山西道院 拳友会)です。
須原支部長(代表@道院長)、宗野先生、浅野先生です。
鏡野スポーツ少年団です。
秋川支部長です。
岡山真庭道院 拳友会です。
黒田代表(道院長)です。
津山高倉スポーツ少年団です。
米井支部長、美土路先生です。
勝北スポーツ少年団です。
畝岡支部長、石田先生、先生です。
優勝杯が並んでいます。
トロフィーやカップが各種目ごとに授与されます。
それぞれ、歴代の優勝者の名前が書かれたペナントが結ばれています。
今日の1位から3位までは、賞状と副賞(トロフィー)が贈られます。
また、少年部のみ4位から6位までの拳士たちにも賞状が出ます。
閉会式では表彰式が行われました。
各種目ごとに成績が読み上げられ、入賞者たちは元気よく返事をして前に出てくれました。
表彰された拳士たちは、廻れ右をして、会場内の皆さんから大きな祝福の拍手をいただきました。
閉会の挨拶は、大会副実行委員長である鶴石 照男 勝央町スポーツ少年団 支部長がされました。
来年の大会は、勝央町スポーツ少年団が主管して開催されます。
競技の模様です。
一般 組演武 段外の部のようです。
得点集計コーナーの様子です。
各コートから上がってきた採点用紙をまず手作業でチェックしています。
記入ミスがないか、合計点数の計算は正確か、減点等が適正に書かれているか、等々、二重三重のチェックをしています。
そうして確定した点数は、後ろに控えるPC部隊に送られ、ここでも、2人以上のチェックをかけて入力していきます。
全て、各支部から応援いただく補助員の方々により運営されています。
会場(アリーナ)隣の武道場では、各拳士たちがウオーミングアップをしています。